自立式テント

6件の記事

山岳・縦走2026/10/16
ビッグアグネス ブラックテイル2 レビュー|弱点と評価【2026年版】

ビッグアグネス ブラックテイル2(TBT220)を仕様から評価。対称ポールで迷わず張れる自立式2人用で、フライベント2か所・サイドドア2つ・前室を備えます。参考価格¥35,024。ステラリッジ2・エリクサー2との違いと、重量面の弱点・向かない人も整理しました。

山岳・縦走2026/10/16
Big Agnes コッパースパー HV UL2 レビュー|デメリット【2026年版】

Big Agnes コッパースパー HV UL2は、壁面が立ち上がる自立式の軽量2人用テントです。縦走で背負う前提の居住性・設営性・重量の考え方を整理し、参考価格¥73,399の目安と、取り寄せ傾向のAmazonで在庫と納期を確認する方法も解説します。

ファミリー2026/10/16
ビッグアグネス ワイオミングトレイル4 レビュー|前室【2026年版】

ビッグアグネス ワイオミングトレイル4(¥47,784)をレビュー。ガレージ状の大型前室とメッシュボディを備えた4人用の3シーズン自立式で、車移動のファミリーキャンプ向けです。前室の使い方、通気、雨への備え、向く人・向かない人を整理しました。

山岳・縦走2026/10/4
軽量テント 登山 おすすめ|1人用中心の軽量8選【2026年版】

軽量テント 登山 おすすめの8モデルを、重量帯・自立式か否か・収納サイズで比較。約740gのMSR Freelite 1から2人用のHubba Hubba LT 2まで、徒歩移動のテント泊に向く軽量モデルを、メーカー公表値ベースで整理しました。

山岳・縦走2026/8/30
山岳テント おすすめ|縦走・登山向け軽量モデル9選【2026年版】

縦走用のテントは、背負って歩く重量、人数に対する広さ、ルートや季節に合った自立式か否かと耐風性で選びます。1人用の軽量モデルから6人用のアルパイン仕様まで9モデルを、参考価格・重量帯・耐風速や耐水圧の読み方とあわせてテント泊縦走者向けに比較しました。

ガイド2026/8/30
テント設営の難易度|難しい型と一人で建てる時間【2026年版】

テント設営が難しいかどうかはテントの型で決まります。ソロ用ドームなら1人で10〜20分、ファミリードームは1〜2人で20〜40分、大型ベルテントは2人以上で1〜2時間が目安。自立式・非自立式・エアーテントの難易度差と、一人でも失敗しない選び方を設営時間つきで解説します。